1998年 ●1月 1-10 山本君言葉集、Apple powerbook 2400cのRAM増設、アベラールとエロイーズ、ラトルのシェーンベルクの室内交響曲第一番など、マーラー交響曲第9番のヴァーツラフ・ノイマン、モーツアルトのレクイエムとロマネスク彫刻、金井美恵子の「軽いめまい」、マイケル・ナイマン、父白血病の発覚(記事にはありません)
11-20 ホイジンガによむ同時代の著作家 リルケ、ニーチェなど、クラシック音楽と感動、アドルノの「楽興のとき」、ミニマ・モラリア、アベラールとエロイーズ「宴会において純潔を保つことは難しい」、ハイティンクによるシェーンベルク、ブルックナー、地動説、クリュニー美術館のタピストリーの柄の布をはったついたて
21-31 「ドビュッシィ-印象主義と象徴主義」、聖ドニの言葉、中世の象徴主義、日比さんのシューベルト「魂の野道」、epson pm-700cとオペラ歌手、山本君がくれたはがき「画家にとっての美学は鳥にとっての鳥類学のようなものさ」、「エヴァンゲリオン」、ウエーベルン作品15の歌詞、アベラールとエロイーズ[酒と中世の修道生活 上]、アドルノのミニマ・モラリア:余暇と仕事、山本君からの手紙F. Nietzscheー全体ではなく部分の中で強力な科学精神ー、ブレーズのマーラー交響曲第9番、
●2月 1-10 山本君の手紙 その2<<科学的の認識の起源はスコラ学の唯名論(nominalism)に始まる>>、ゴダールの「新ドイツ零年」、「エヴァンゲリオン」、フーコー:科学は「真理」を生産し、私たちはその「真理」に従属するわけですね?、フーコーが語るバイロイトのワーグナー、[詩なんてわかんないよ]、M・フーコー 言語表現の秩序、アービング・M・クロッツ 幻の大発見、茶色と白のコンビのストレートチップの靴、
11-15人間のクローンの研究を全面禁止、Hana-bi、哲学の舞台、3〜4世紀以降キリスト教、<個>、バレンタイン、アニメ:エヴァの制作スタッフはゴダールを見てる、MacOS8.1、
16-20遺伝子ハッカー 究極のフェティシズムか?ショスタコーヴィッチ、ロマネスクBBS始動、MDを購入、筒井康隆、驚愕のこう野
21-31 アルバン・ベルク「叙情組曲」、ブーレーズ「カミングスは詩人である」、V. アファナシエフのブラームス後期ピアノ作品集、ピエール・ブーレーズ/プリ・プロン・プリ、プレゼンテーション、学生君卒論発表、
●3月 1-10 TVのクラシック番組と映画の番組配送を開始。[卒論について]卒論の指導、[プレゼンについて]、古本屋冗談他、クセナキスインタビュー、ウルトラマンセブンの美術、バッハのヨハネ受難曲(バッハをその愛好者から守る/プリズメン)学生君との最後の飲み会。
11-20 研究室に等身大綾波レイちゃんの振り返り垂れ幕、チャイコフスキーのくるみ割り人形と白鳥の湖の組曲、研究室の碇シンジ君から、サンドリーヌ・ボネールのジャンヌダルク、高橋悠治氏、クセナキスの曲CD,[環境ホルモン],高校での化学部化学班のエピソード、ケプラーの手紙、
●4月 1-10
21-31
●5月 1-10
11-20
21-31
●6月 1-10
11-20
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●7月 1-10
11-20
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●8月 1-10
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●9月 1-10
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●10月 1-10
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●11月 1-10
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●12月 1-10
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