« 先生と連絡がとれない | メイン | ユニクロのホームページ »
2005年03月17日
長男Mは長女Kとあそびたがり
長男Kは11ヶ月の遊びたい盛り。う、う、う、まんま、まんま、まんま、と言葉らしきものが出てきました。まだ伝え歩きで、歩く気まんまんなんですがもうすぐというところ。はいはいがはやくなって体のコントロールが聴くようになっています。
長女Mとあそびたがり、長女Mがだれかのところにいるとそこに突進して一緒にあそんでーという感じです。
長女は階段をジャンプであがれるということなどやれるようになったとか。とか、というのは私といるとだっこ〜なので、、、、お父さんもいつまでもだっこさせてくれないから今はしてもいいんだよ、と家人にいっています。
そうそう、先日N大学の卒業飲み会にさそわれ行ってきました。そこに事務のおばちゃんたちのお子様が。
肩車して〜とくるので肩車してアンパンマンの歌を歌ってあげました。大喜びです。事務のおばちゃんたちがおどろきのまなざしでみます。それで「3歳の娘がいるんです」というと納得してくれ、しかも若いわね〜おいくつ、ときいてきます。私の年齢は4歳くらい若く見えるようです。驚かれます。ま、理科系の男性が子供あやすの上手に見えないからね(笑
私のように世間でそこそこでも基準が低いといきなり子供あやすのが上手な大人になれるという。。。。
すると大学院生たちが肩車をしてあげ4人いる子供たちはハイテンションに。思わぬ方向に飲み会が進展し、って私のせいか?大学院生の一人が、子供と遊びながら、おれ感動してる〜といってました。子供と体を通して遊ぶというのは、本当に人とふれあうリアルな感じがしていいのではないのでしょうか?
飲み会の席でもいってきました。子供は自分の遺伝子を別の固体で培養していること。遺伝子によって発現するタンパク質が固体を形作る。だからタンパク質の形体の研究は大事だ。だからイメージングしよう、って。生物物理の研究室でそういうこといっても論理の飛躍だ、と笑われる始末。もちろんみなさんそれぞれ夢や希望がある。再開した時にお互いに刺激的な存在になれていますように。
投稿者 iida : 2005年03月17日 23:29
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.greengrape.net/cgi-bin/MT/mt-tb.cgi/811