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2005年01月31日
つまんないの〜
長女K(3歳なりたて)がご飯食べさせて〜と甘えてきた。まだ、自分で食べるようになったばかり。
で、自分で食べれるようになっただろ?というと、
「つまんないの〜」とすねてみせる(汗
おとうさん(私)めろめろです(笑
保育園で覚えたんですね。。。。
投稿者 iida : 20:56 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月30日
長女Kは
ピカチュウの公園まであるきました。往復歩いたので驚きました。雪がすこしふりました。
フリスビーをもっていってやろうとしたのですが、うまく投げられないのですぐあきてしまいました。
もうすこし腕が長くなったらうまくやれるかもね。
そのあとはブランコしてライオンの公園にいって石の滑り台をやりました。
なんと回転遊具に私がのってKがまわすことができるようになったんですよ。
夕方グッドウィルにDVDメディアを買いにいったのですが、私が4倍速?八倍速?となやんでいたらKがこれ4倍速、とかいいはじめて笑ってしまいました。グッドウィルには滑り台があってKのお気に入り。今日は自分で4回ものぼってすべったんですよ。
投稿者 iida : 20:01 | コメント (0) | トラックバック
Macの雑誌
Macの雑誌をMac PowerからMac Fanにかえた。
表紙にきれいなモデルさんがのっているからではない(汗
Mac Powerも一部論客の高度な論説がすばらしいが、MacのTips提供がどうも力不足で、逆にそういう部分は他誌にまかせようとしているようにしているように思う。
MP誌がわたしにとって合っていないもう一つの理由は昔からのライターが昔の話をえんえんとしていることである。もう昔の話はいい。土台はUnixになったんだし、Windowsともかなり共有が楽になった。
昔の話は、私にも面白いのだが、とにかく今はMacをつかってアウトプットを出さなくてはいけないとき。
それにMP誌はユーザーのAppleへの要望をねじまげてAppleの肩をもつ。そのほうが事情通に見えるからだろう。
MF誌はTipsとユーザーの要望に満ちた雑誌。現世的でよいという感じか。
投稿者 iida : 11:38 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月29日
長男Mはミルクを
ごきゅごきゅとあっという間に飲み干します。
まだタッチできそうでできません。
今週は胃腸風邪にやられてました。
長女は三歳児検診を受け、目が悪いかもと、いわれました。
一番小さなマークを片目でみると自信がないようで、答えないのです。
やっぱり目が悪いのかな。
投稿者 iida : 17:18 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月23日
Panther cache cleaner
Mac OSX Panther(Power Book G4 500MHz)の動作がのろくなった。特に.Macとシンクロするときに劇おそ。
なんでだー、というかんじだったのだが、Panther cache cleanerでもとのスピードにもどりました。
このソフトならレジストしてもいいかな?今回はデモバージョンでやってみました。
同じような症状の方はお試しあれ。
投稿者 iida : 22:14 | コメント (0) | トラックバック
インフルエンザ その2
インフルエンザごときにかまっている時ではないのですが(泣
インフルエンザワクチンを受けた人がかかったかどうか、風邪と区別がつきにくい。厳密にはインフルエンザの検出キットで調べる必要がある。
私自身思い返して、インフルエンザにかかったかどうかわからない。というかキットでインフルエンザということになったことがない。
インフルエンザウィルス接種後の追跡は困難だろうと思う。
たとえ、学童で比較しても。
しかし、アメリカのNIHにできるなら日本のNIHにだってできるはずである。
先日の漫画でいただけないのは風邪とインフルエンザがごっちゃ。風邪の時に、抗生物質を投与するかどうか、などのことと、インフルエンザ脳症の副作用がごっちゃ。
結論は天下り役人を責めることにあるのだから性急である。しかたないか。
また後日。
投稿者 iida : 21:14 | コメント (0) | トラックバック
インフルエンザ
まんがでもとりあげられていたので覚え書き。
インフルエンザワクチンはきくのでしょうか?
インフルエンザワクチン接種&インフルエンザ脳症については厚労省の見解がでています。Q19, 34
+++++++
それによると発熱を指標とした場合 1歳以上で6歳未満の幼児では約20〜30%の発病を阻止する効果
1歳未満の乳児では対象症例数も少なく、効果は明らかでなかった
+++++++
あんまりきかない???
インフルエンザ脳症についてはインフルエンザにかかったときに、アスピリンなどの副作用がある。したがってインフルエンザらしい症状の時は、普通の風邪薬はさけるべき、ということである。
インフルエンザの有効値の意味はこちらにある。リンク先6を参照。
+++++++++
「有効率75%」などの言葉が使われていますが、これは、「ワクチン接種者100人のうち75人が発症しない」ということではなく、「ワクチン接種を受けずに発症した人の75%は、接種を受けていれば発症を免れた」ということを意味しています。
+++++++++
これはなんどきいてもよくわからない。どうやってデータをとったのかわからない。
ハイリスク群への有効性はあるのかも。
それにしても日本の医療の統計はおそまつ。データがないので、アメリカのもの、とかって書き方ばかり。
WHOとか世界各国、とか読者に対して無用な権威づけの引用だけしかなく、根拠にとぼしい。
いえるのはこれが税金をはらった対価のデータだということだ。
投稿者 iida : 01:35 | コメント (0) | トラックバック
長女はもうすぐ三歳
長女Kはもうすぐ三歳。昨日から彼女と約束していた三歳になったら自分で食べる。というのをはじめた。もちろん抵抗する。
K:たべさせてー
私:Kちゃんごはんごちそうさまだってー
K:ひーん(泣
私:二口食べさせてあげるからあとは自分で食べよう
K:たべるー
これを2かいやったらもたもたしてるけど自分で食べるようになりました。
長男Mはタッチができそうでまだ、というところ。
たたせて手をひくとうれしそうに足を一歩ずつ前に出します。
うちのふたりでは男の方がたくさん食べるし遊び方もパワフルです。性差よりも個人差の方が大きいといわれていますが。
投稿者 iida : 01:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月16日
リアルワールドのネタは厳しいので
現実逃避ネタ。
アップルのMac miniについてマックユーザのいくつかのホームページではかなり厳しい評価をしている。
リンクははらないが、グリッドコンピュータの一台にしたい、ネットワークはGBでない、拡張性がない、RAMが一枚しかはいらない、とかあるんですが、そういう人向けにはXserveやiMacやら用意してあると思うのですが、、、それにMicrosoft Office 2004は劇おそになったのでMac miniでは使い物にならないでしょう。
Mac miniはマックを使ってなかった iPodユーザ用&コンピュータの仕様にこだわらない&テレビ機能いらない、という仕様に見事に絞り込んであると思います。
iPod shuffleについては、他社メーカーが数世代前の機能だ!とか、がっかりだ、とかアホなこと書いてあります。iTunesがあるからあのハードウェアがあるのです。iTunesのことだれもかかないのが不思議。みんな見てるようでみてない。
またマックはハードとソフトを統一して作れるから統一したこと(操作感など)ができると、Jobsがいっていることにだまされています。AppleのiTunesはWindows版でも成功しているではありませんか。自分ができない理由を人から言われて納得している人は二流です。
Appleの先端技術を人々に使いやすいようにするというのは私にとっても興味深いテーマです。
個人事情はまた落ち着いたら。
投稿者 iida : 15:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月12日
なかすぜApple iWork
Appleの怒濤の新製品。
中でも一番印象的だったのはiWorkのワープロ!先日ワープロソフトはいらん、とかかいたのだがちょっと紹介ページを見てほしい。このテンプレートたち。
私は猛烈に試作品パンフレットのアイデアがわいてきた。これはword, powerpointでは感じなかったトキメキである。というわけで購入してしまいました(笑
実際Appleの広告はクリエイティビティを刺激するように作られている。だから世間ではappleの広告デザインはたくさんまねられている。iWorksのキャッチフレーズが泣かせる「あなたの仕事にオリジナリティを」。
Mac miniはいずれ購入予定。来年度になるかもしれない。必要になったらすぐ買える値段。しかも学生さんやら共同研究者にも勧められる値段。うれしいですねえ。たくさん売れるといいねえ。
iPod shuttleはUSBメモリを買う手軽さ。でも必要ないからパスだなあ。
iLifeも欲しいけどiBookにバンドルされてからでいいや。iBookは状況が整ったら購入予定です。
ちょっと今は頭がいっぱいのことがあって。
投稿者 iida : 23:29 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月10日
長女と外にあそびに
公園にいったのだけどさぶくて遊べない。
ボール遊びしても長続きしなくて、シーソーやって、ぶらんこやって早々にかえってきました。
そのあとはショッピングセンターに。
前から欲しかったフリスビーとスポンジボールを買いました。
午後は家でおとなしく。外寒いので出て行く気がしません。
昨晩のNHK芸術劇場、N響アワーを見ています。
先日買ったDVD-HDの録画機に録画しようと思ったらわからなくて義父宅でパソコンに録画してもらいDVDにしてもらいました。画質はちょっとなるくなってますが音質は十分。
投稿者 iida : 15:05 | コメント (0) | トラックバック
1/10まで締め切りの予稿原稿
が2/20までのびた。のびるのは都合がいいので、(笑、ほとんどできてるので休み明けにでもだしてしまおうか。
他にも手をかけたい仕事あるし。
プロポーザルを一つまとめないといけないし、次の論文の日本語版の仕上げにかかっているし、さらに報告書も一つあるのでなんとかうまくやりたいところ。昨日は義父義母が長女Kをつれだしてくれたので仕事をしていました。日頃ぼーっと考え事したいのですがなかなかできなかったのですが、そういうものを集中的にぼーっとしていました。人によってはアイデアストームとかいいますけど、私はぼーっとすることといいます。もちろん一枚の紙にまとめたりはしますが。
投稿者 iida : 15:02 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月06日
2005年のApple新製品は?
アクセスログのOSからみると興味ない人も多いと思いますが、私は興味津々なので。
低価格マック6万くらい?の噂が出ています。iPod周辺機器としてのMac(爆
これは出てほしい、のどから手が出るくらい欲しい。これがでれば学生さん用にマック購入するのも夢ではなくなります。が、でないんでないか?
フラッシュiPod。これもよくわからん。容量1GBってこれまでのiPodのコンセプトとはかなり違います。クラシックはこのサイズじゃ話にならんので私には関係ない。だすかもしれませんね。それより40GBモデルの値下希望。
iWork アップルのワープロソフト。でてもいらん。windowsの人と共同研究するのにはwordが必須。オープンソースでウィンドウズ版までできたら話は別。それにOpenOfficeがあるし。実際私はプレゼン用ソフトKeynote持ってないし不要。現実はpowerPoint使うしかない。それいうならマックやめれば?という声が聞こえてきそうです。この話題はこれ以上深入りしません。
PowerMac G5のクロック数がはやく3にあがることを切望します。そうならないと職場での購入時にわざわざ遅いマシン買うのか?と聞かれこまってしまう。実際クロック数と動くスピードは違うといっても組織は書類で動いていくのだ。また、windowsマシンはウィルスの巣窟というのは大多数にむかってこのウィルス野郎というのに等しい。大人はそんなことはしてはいけない。Unixパソコンだから、エンジニアに向いている、というのが一番エレガントです(汗
というわけでUnix APIをさらにおおきくとりいれたといわれているTigerもはやく見てみたいものです。
投稿者 iida : 01:14 | コメント (0) | トラックバック
サーバーのバックボーンが
増強されたそうです。アクセスをときどきされてる方にはいかがでしょうか。バックボーン回線が速くなってMovable Typeも快適になったような気もします。サーバマシンも少しよくなったのかな?もしそうなら言ってくるはずなのできっと回線だけの効果でしょう。
合計でバックボーン帯域は、6.8GBから10GBとなったそうです。私にはよくわかりません。はい。
いや理論的にはわかるのですが実装がどうなってるのか、GBケーブル10本になったのかファイバーをひいたのか、バックボーンというのがどこまでをさすのか、曖昧です。問い合わせてもいいのですがそこまでするほど興味もありません。ちなみにサーバー会社はwillnetさんです。3年契約していますが安定していて今までの中では一番です。
投稿者 iida : 00:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月01日
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。
今年の抱負は具体的にはいろいろあるのですが、中途半端にはしない、ということにします。
ある企業を訪問したときの社訓の最後に
「中途半端はいいわけばかり」
というのがありとてもいたかったのです。
それと昨年のドラマ「新撰組」の総集編をみて、だんだんかつらと着物が板についてきた俳優たちによるクライマックスが悲劇そのものでありながら見事なドラマとなっているのをみて1年かけてじっくり仕上げる、その気心というか、俳優たちのもりあがりに強く感動しました。
私は新撰組の他のドラマは見たことないので比較のしようもないのですが、近藤勇の表情、土方の半ば狂気(なんてって最後は蝦夷までいってしまう)、沖田の最後の殺陣に集約されるのですが、ドラマの開始には彼らにはあんな実力は出ていなかったのです。1年かけた成長はすごい。負けられない。という感じです。
もひとつ、今年も紅白を見逃しましたが、昔の紅白の中森明菜、藤井フミヤ(チェッカーズ)をやってました。かれらのナーバスながらも期待に応えようとする芸。みていてこちらにびりびりするものを感じます。決して楽しいだけ、のりのいいだけではないのです。のりのよさをささえる技術を磨いている。最高の舞台の上でプレッシャーにまけずにベストをつくす度胸がいる。もちろんスポーツもそうです。
私も専門家向けですがときどき人前で話します。そんなとき聞いてくれている人にインスピレーションを与えられたか、私のベストを尽くした話題提供ができたか、と思うと恥ずかしくなります。
そんなわけでいくつかのプロジェクトを成功させたい、中途半端にしない、というのを強く年末に感じました。
皆様はいかがでしょうか?