2004年03月07日
バイオリン
かさねにバイオリンを習わせるというは以前から家人と決めていたのだが、3歳児くらいからだそうである。それで2歳ころから様子を見ておこうということになった。
N先生の練習場に家人、かさねともに訪問。まず家人から練習を続けることになった。
鈴木メソッドというコースである。
N先生は気さくな方で家人は7巻からやるということだそうである。
N先生は家人のバイオリンの駒がまがっているのを修正したり、バッハをひきフィンガリングがあってないことなどを指摘。
みていたかさねは、おかーちゃんこっちきてください、とかさびしくなっていいはじめて、家人が先生とはなしているのですねて泣き始めた。そのうちなれるかな。
投稿者 iida : 2004年03月07日 03:10
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