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2003年07月25日
シューマンの交響曲
シューマンの交響曲No. 3 の4楽章のコラールにいたく感銘を受ける。
繊細な音の移り変わり、思い詰めた感情から解放される感情まで含む感情と音の相互作用。
演奏はガーディナーのCD。
コラールを聴いてベルクのバイオリン協奏曲が聴きたくなった。今はシューマンの交響曲4番なので、あとで聴こう。
投稿者 iida : 2003年07月25日 23:02
コメント
その後、ブラームスの後期ピアノ曲OP. 118, 119とショパンのノクターン OP. 48-1をスコアを見ながら(家人に教えてもらいながら)聴いていました。心安らぐ曲です。
その後、ベルクのバイオリン協奏曲に。これはスコアもってないのが残念。
CDはシノーポリさんと渡辺レイコ(漢字失念)さんの演奏。
これはあまり今まで聴いてこなかった。よく聴いていたのは、クーベリック/シェリングのCDと忘れがたいウェーベルン/ルイス・クラスナーのもの。
投稿者 iida : 2003年07月26日 01:11