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2003年05月12日

朝倉摂さん

朝日新聞の記事
心が曇る仕事をしない

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自分の持てる力をすべて注ぎ込むこと、それが仕事をするということだと思います。いま、目の前にあるこの仕事をするために、今日までの自分の経験や努力はあったのだと、精神を絞り込んでいく、尖(とが)らせていく。
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私もそうありたいものです。できれば根回しなどしている時間なんてないし、会議でネガティブな議論が続く時はとっととでていきたくなります。

だからといって投げ捨てるほど子供でもないし(笑)

仕切り直して自分の土俵にもっていくのはまさにそう。
ま、私はどのみち2軍3軍ですからゆっくり自分のやれる道をさがすしかない。

投稿者 iida : 2003年05月12日 23:30