バスの中から撮影

あたかも大地にそびえ立つモン・サン・ミッシェル。

 バス停からおりたところ。いきなり島のふもとまでつれていかれました。

 せまいところをひたすら歩いていきます。

 きょろきょろすると中世の街風なのがわかります。

 西洋も都市部のスケールが大きくなったのは近代からなのでしょうか?それとも島で狭いから省スペース?

 見えてきました教会らしいものが。

 外側からのアプローチなのでモンサンミッシェルのもう一つの機能である城塞の感じが強調されていると思います。

 壁をよじ上りしにくくしてある構造?

 今度は内部にはいって行きます。

 内部も狭いというか上がありすぎるので狭く感じるだけかもしれません。

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