故山本君和寛君が私に送ってくれた手紙をご家族の方が遺文集「永遠の賜」にまとめました。これはそこからの抜粋です。

 彼が書いたフランス・ロマネスク旅行記/アドルノ/芸術作品についての考察をまとめています。



Contents

旅行記

芸術・ロマネスク・便り

現代思想

ヨーロッパ旅行記 1988年

 フランスの田舎編 

    ロマネスクの旅

(1998/5/8 update)

 イタリア編(近日連載)

    ルネッサンスの旅

 フランスのロマネスク1989

    二度目の旅行記

日本

 奈良旅行記

    1989/4(再編集版)   (1999/8/11 update) New!

 奈良旅行記 1989年4月

卒業論文

サン=ジル=デュ=ガール

 -12世紀プロヴァンス派ロマネスク彫刻の諸相-

(1999/10/7 update)

芸術作品の理解についての若干の覚え書

ヨーロッパ中世の時間

はがき(1999/04/18 update)

 東京芸大入学ころ1989年5月10日

 芸術のあきですねえ。1988年11月6日

全体ではなく部分の中で強力な科学精神 

アドルノ&ウィトゲンシュタイン

人間がいかに想像力を絶した悪を成し遂げることができるか。アドルノ「アウシュビッツ以降詩をかくことは野蛮である」

バッハ、ニーチェ&伝統

 前編
 後編

知識という言葉について

狂気に関する言葉集

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フランス・ロマネスク飯田のHP


以下工事中。


山本君の思いで  

山本君について(飯田記)

山本君の研究したロマネスクについて(飯田記述)



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