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2008年06月30日

聖パウロの練習

メンデルスゾーンのオラトリオ、聖パウロってのを11月にやります。


今回練習に初めて参加しました。
もう長くて大変な曲ではあるんですが・・・
音楽には随分癒されました。
和音が予定調和的といったらいいのかな?

ここ最近、想定外の展開をするブルックナーとか
熾烈な葛藤を含んだブラームスとか(←これは演奏の問題(笑))
少し前には脳内がどろどろになりそうなワーグナーとか、
脂っこいものを食べ過ぎたような気分だったので。

指揮者も三澤先生、とても楽しみです。

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モーツアルト200合唱団 第19回演奏会「パウロ」

平成20年11月23日(日) 愛知県勤労会館 つるまいプラザ
指揮:三澤洋史
名古屋ムジークフェライン管弦楽団
ソプラノ:飯田みち代
アルト:三輪陽子
テナー:神田豊壽
バス:コンシュタンティン・ヴァルダドルフ

モーツァルト200ホームページ
http://wisterie.jp/mozart200/
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投稿者 kayo : 2008年06月30日 05:39

コメント

おっ。
出るの?

『大地の歌』の時のメンバーが多くて錯覚しそうだねwww

投稿者 エスカルゴ : 2008年07月01日 19:18

お?ひょっとしてエスカルゴさんも?三澤先生の指揮、オケがメインの方とちょっと違う切り口で振られるので、すごく楽しみ♪

投稿者 kayo : 2008年07月03日 05:00

出まっせ♪

感覚的にはマイスター的方向かな?
メンデルスゾーンの一宗教曲をワーグナーのオペラの様に味付け?

大地の歌をあれ程、劇的にやって貰えたんだから…期待しちゃうよね♪

どんな話が聞けるかも楽しみ♪

投稿者 エスカルゴ : 2008年07月04日 18:14

ホントですね。
あのときはワーグナー&マーラーだったからね、
メンデルスゾーンをどう振っていただけるのか楽しみ。
何たってVn.弾きにとってはメンデルスゾーンは特別だもの。

投稿者 kayo : 2008年07月05日 06:46

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