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2008年04月24日

友達が死ぬっていうことは

昨日、大学時代の友人が亡くなったとの連絡があった。
自分にとって大学時代は、かけがえのないもの・・
なんていうありきたりな言葉では言い尽くせないほど大切なもので、
その友人含め全て自分の一部であるような感覚だ。
だから、今ひとつ彼が死んでいる状況というのが理解できていない。
残念ながら通夜にも葬式にも伺うことができず、
ますます混乱している。

2、3週間前に、彼の夢を見た。
「お、元気になったんか?」と問うと、
いつも通り「おう」と応えてくれていた。

夢から覚めて、本当に元気になったのか、
いよいよ最期なのか・・・と思っていたが、
後者だったとは本当に残念だ。

冥福を祈りたい。けれど、本当に彼は死んだのかな?
未だにそんな気分である。

投稿者 kayo : 2008年04月24日 05:52

コメント

私もびっくりしたよ~。
数年前から体調崩してたんだってね。

Hを思い出すと「かあちゃんのハンバーグが一番うまい!」と
言っていたのを思い出します。

信じられないけど。。。
ご冥福をお祈りします。

投稿者 chiri : 2008年04月24日 09:44

友人のご冥福をお祈りします。

投稿者 yosie : 2008年04月27日 21:34

久々のコメです♪

先日のワグオケお疲れ様!
その話は記事を書くと思うので、その時に…。

先月半ばに小中学校の同窓会を行いました。
貰ったパンフを見て愕然…。。。

同級生が6人も亡くなっていたのさ。

なぜ?なぜだ???

ショックで皆と久々に再会できた喜びも半分に薄れてしまったよ。

人生、人それぞれ。

人は生まれた瞬間、《死》という義務を課せられる訳で。
短い時間でも充実した人生が過ごせれば悔いは無いだろう。

下らない事で悩んで落ち込んでる暇があったら、前向きに楽しく過ごそうよ!…と教えられてる気がしてならない。

投稿者 エスカルゴ : 2008年04月29日 17:43

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