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2006年11月28日
のだめ7話
ブラ1冒頭、4拍子で振るなぁ〜っ!!!
2006年11月27日
母校で練習。相変わらず汚いが、他の科(多分機械科)の教室はさらに汚い。
壁の落書き

こんなのもあるが

こんなのもある(笑)

見にくいかな?
2006年11月24日
フォンデュパーティー
COさん・kuroちゃんご夫妻の家で、フォンデュパーティー。家族で招待いただきました。メンバーは、BONチェロとその仲間たち、って感じ?ご夫妻ともチェロじゃないのに・・・(笑)。総勢20名くらいの、にぎやかなパーティーでした。
大変美味しかった食事の数々、覚えてる範囲で書き留めておこう。写真を撮っておかなかったのが、本当に残念。
椎茸のテリーヌ
自家製です。すごく美味しかった。あれ、レシピをぜひ教えていただきたいです。オーブンが無いとできないかなぁ?作ってみたい!
キュウリのピクルス
オイル漬けのアーティチョーク
ザワークラウト
これらは瓶詰めものかな?アーティチョークは久々だったので嬉しかった。
フォンデュ2種!
ちゃんと聞いてなかったけど、1つめはエメンタール&グリュイエールかな?2つめはコンテ。ワインの風味がたまらない!具材はパン・ブロッコリー・ソーセージ・ジャガイモ三種(北あかり/インカのめざめ/レッドムーン)。みんなでむさぼり食ってました。
ジャガイモ&ラクレット
久しぶりだったなぁこの味わい!ホットプレートで芋とラクレットを焼いて、程よく溶けたところでからめて食べる。この方法、いただきっ!
その他おつまみに
ビーフジャーキー、エビせんべい(!)、フォアグラのパテ(フランス土産)、その他諸々・・・
お酒は、はじめにいただいた「アルザスのスパークリング」しか覚えてません(笑)あんなに美味しかったのに。いや〜、ほんとに美味しかった。これはきっとkuroちゃんが職業柄、そのときに食べているものに合わせて絶妙にセレクトして下さったためでしょう。ワインの銘柄については、kuroちゃんページでのアップを待ちましょう(と振ってみる)。
ところで、フォンデュ食べながら「なかなか家でやれない」と言う声を聞きましたが、以前開発した、お家にあるものを使って簡単にフォンデュする方法があります。これは、ここによくコメントしてくれるyosieちゃんたちと開発したもの。覚えてるかな〜?
用意するもの ホットプレート、小さめの鍋(ミルクパンなど)、アルミホイル、フォンデュ用食材
1 鍋にアルミホイルをきっちり敷く
これは最後に洗うのを楽にするためなので、無くてもオッケーです。むしろ、おこげを楽しむんだったら無い方がいいかな?
2 ホットプレートに鍋を直接置き加熱、食材投入
3 程よく溶けたらフォンデュ開始、周りで食材を焼きながらつけて食べる。通常の食材は勿論、焼きながらなのでピーマンやらカボチャやらもイケますよ!
2006年11月23日
なにげに
って言葉、前からへんだへんだと思ってましたが、ウィキペディアのここに、ちょこっと載ってました。これは割と好意的解釈。ここには言葉の変化やら何やらについても書かれていますが、いろんな「新語」を変だと思ってしまうのは古いのかしらアタシ?そう言いつつ、間違った用法たくさんやらかしてるんだろうけどさ。
2006年11月21日
のだめ4話じゃなくて6話
さっき見ました。
くろきんがたつひこさんで、イメージぴったり〜!と大ウケ。
個人的にはオケストラのエピソードが多い話の方が楽しめるかな?
来週以降、ますます楽しみです。
今のだめのHPチェックして、もう6話だったんだ〜!と訂正しました。早いな〜。
マンドリンコンサートのお知らせです!
友人、と言ってもいいでしょうか、昨年のマーラー7番、先日の大地の歌でご一緒させていただいたマンドリン弾き、伊藤さんより、マンドリンコンサートのお知らせが届きました。
伊藤さんのHPはこちら
チラシはこちら
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あなたとお茶と音楽と
第15回 ジョイフルスペースキロロ
12月10日 午後2時〜4時半
会費1500円(コーヒーと手作りケーキ付き)
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「キロロ」は本山近くの喫茶店だそうです。
自作CDを頂いたこともあるのですが、人柄の伝わるようなあたたかい、
それでいて時折見せる激しさと緊張感が素晴らしい演奏でした。
私も伺う予定です。楽しみ♪
2006年11月20日
指揮練、第一回!
18日土曜日、第一回目の松尾先生の練習がありました。
<オケコン2楽章の解釈>
今は亡き某指揮者の解釈で、
「はじめ二人いて、真ん中のコラールで結婚して、子供ができる」
その「子供(Fg3番)」が親の回りをちょろちょろ走り回る子供のキャラとかぶり、
めちゃめちゃおかしかったです。
オケコンを知らない人にはもちろん、
その場にいなかった方にも全然わからないレポートですね、すみません。
今回、はじめてiPodで録音、やってみました。
かえって聴いてみたけれど、なかなかクリアにとれてます。
練習チェックには十分。
2006年11月12日
魔法使いの弟子のしくみ
先日のムジークの練習のとき、
Vn.のTさんが「魔法使いの弟子のはソナタ形式」って話をしていた。
なんでも、買ったCDがしっかりアナリーゼがのってるもので、
それを見て感動したとのこと。
はじめのゆっくりな部分は、序奏。
ファゴットの旋律は第一主題、
そのあとのVn.の旋律が第二主題。
それが展開されて盛り上がり、休止。
帚が増えるところからが再現部。
で、コーダで序奏が再帰されておしまい。
これに物語がくっついて、
序奏部は「水のテーマ」
ファゴットは「帚のテーマ」
Vn.は「弟子のテーマ」
金管で奏されるファンファーレっぽいのが「魔法使いのテーマ」
そう思って聴いていると、厳格な形式内でよくぞここまで、と思う緻密さ。
曲の捉え方、変わりますよ。お試しあれ。
2006年11月10日
秘蔵映像
のだめを見た後、お宝映像を鑑賞。
数年前にやった、芦屋交響楽団演奏、松尾葉子指揮の、魔法使いの弟子。
そういえばこんな風だったなぁとおもうことしきり。
そのあと、プロ演奏の「魔法使いの弟子」(これも松尾葉子先生が振って見えます)、
「メフィストワルツ」「オケコン」も入れて下さっていて、大変ありがたい。
弓の使い方、多いに参考になります。
見たい方は私までどうぞ。
M坂さんありがとぉ〜!
のだめ(3話)
唯一、ビデオに撮ってまで見てます。
3話まで見て、玉木さんの指揮ぶりが上達しているのに拍手。
(というか、一話目がひどかった・・・(^^;))
役者さんのテンションもあがって来ているようで、この先楽しみです。
2006年11月05日
ムジークの練習
3日はムジークの練習日。
古風なメヌエット、いい感じに流れるようになってきました。
魔法使いの弟子も、以前に比べれば、楽しげな空気が出てきました。
しかし!オケコンは大変ですね。
今回の練習は嬉しいほど弦が増えまして(といっても、半分強・・・)
初めてという方も多いので仕方ないんですが形になりません
(「初めて」が「仕方ない」かどうかはさておき・・・)
特に2/4楽章はスマートじゃない。3楽章は崩壊寸前。5楽章は崩壊・・・
何とかしなきゃなりません。
自身は、「フィンガリングを書く」作戦で譜面がすごいことになってます。
(人から見たら、「スズキの悪癖」ってかんじ?)
おかげで落ちても復活できるようになってきましたが・・・
って、落ちるのも大問題だけどさ。
聴いていたが故に起こるトラブル(遅れの連鎖とか、人の数え間違いにつられて飛び出しとか)は、
私はポジティブにとらえています。練習の間はどんどんやっちゃっていいんじゃないかな?
逆に数えることは正確だけれど、単に棒に合わせて出てる、という弾き方・吹き方は、
その場はしのげても、生きた音楽をするには向かない方法だと思っています。
まだまだスコアリーディングが足りないと感じました。
夜は管弦合同で飲み会。意見交換できてよかった。
行楽日和に一日家をあけてダンナサマは不機嫌、しかも飲み会に出て終電帰りでさらに倍。
怒るのはもっともと思いつつ、飲み会で得られたことの大きさを思うと、
ごめんねとも、もうしませんとも言えない私です(苦笑)。
2006年11月03日
書きたいこといっぱい、なのに!
何となく更新を滞ってました。
ネタはいろいろあるんだけどな。
のだめのこととか。
バレエの体験レッスンのこととか。
練習の感想のこととか。
バルトークのこととか。
魔法弟子の形式のこととか。
音階教本のこととか。
またそのうち。